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作品詳細

鈴木家の嘘
スズキケノウソ

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レイティング
PG-12  
英語名
 
上映時間
133分  

作家主義・俳優発掘をテーマにした松竹ブロードキャスティングのオリジナル映画プロジェクト第6弾となる人間ドラマ。ある日突然、ひきこもりの長男が自殺する。ショックで記憶を失った母のために、父と長女は「彼は仕事でアルゼンチンに行った」と嘘をつく。監督・脚本は、「セトウツミ」などの助監督を務めてきた野尻克己。出演は、「北の桜守」の岸辺一徳、「リップヴァンウィンクルの花嫁」の原日出子、「菊とギロチン」の木竜麻生、「モリのいる場所」の加瀬亮。

スタッフ

監督
野尻克己
脚本
野尻克己
製作
井田寛
エグゼクティブプロデューサー
深田誠剛
企画プロデュース
野仁史
プロデューサー
近藤貴彦
撮影
中尾正人
照明
秋山恵二郎
美術
渡辺大智塚根潤
衣装
小里幸子
ヘアメイク
豊川京子
編集
早野亮
音楽
明星/Akeboshi
主題歌
明星/Akeboshi
音響効果
吉田優貴
助監督
小南敏也
スチール
三木匡宏
キャスティング
山田恵理子
新体操指導
山本里佳
VFXスーパーバイザー
田中貴志
ラインプロデューサー
伊達真人

出演者

ストーリー

ひきこもりだった鈴木家の長男・浩一(加瀬亮)は、ある日突然、自ら命を絶つ。ショックのあまり記憶を失った母・悠子(原日出子)のため、父・幸男(岸辺一徳)と長女・富美(木竜麻生)は、「浩一は海外で事業を始めた叔父の手伝いをするため、アルゼンチンに旅立った」と嘘をつく。父は原宿でチェ・ゲバラのTシャツを探し、富美は兄になり代わって手紙を書き、親戚たちも巻き込んでアリバイ作りに勤しむが……。

仕様

  • カラー/モノクロ: カラー
  • 映写フォーマット: ビデオ 他 /デジタル /16:9
  • サウンド: 5.1ch

その他

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