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作品詳細

爪先の宇宙
ツマサキノウチュウ

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カテゴリー
劇映画 
公開年月日
2017年11月17日 
製作会社
CINE-CTWIN PLANETASIA Pictures Entertainment Inc.L'espace Vision制作プロダクション:BroadMarks Inc.CINE-C) 
配給会社
メディアプルポ 
レイティング
一般映画  
英語名
 
上映時間
67分  

マンガ・ノベルアプリcomicoで連載の少女マンガを、歌手の桐嶋ノドカとアニメなどを原作にした2.5次元舞台で活躍する北村諒主演で実写化。親友の一言で心を閉ざした亜紀は、自分を変えるためバイトを始め、仲間との交流を通し少しずつ変わっていく。監督は「ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。」の谷内田彰久。ヒロインの亜紀を演じる桐嶋ノドカは、小林武史とsupercellのryoプロデュースのもと主題歌も担当。

スタッフ

監督
谷内田彰久
脚本
中野裕太
脚本協力
野村伸一
原作
manni
プロデュース
岩本昌子
企画
岩本昌子加藤努
製作
谷内田彰久矢嶋健二上野由洋鈴木仁行
Co.プロデューサー
永田博康
撮影
松尾真哉
装飾
早坂英明
主題歌
桐嶋ノドカ
録音
浜田洋輔
編集
小林譲
衣裳
中村絢
ヘアメイク
益子克彦
助監督
水内宏征

出演者

ストーリー

周囲に合わせ言葉を選んできた吉河亜紀(桐嶋ノドカ)は、親友の朋子が発した一言により他人と接することが出来なくなり、高校卒業後一年間自宅に引きこもっていた。このままではいけないと思ってはいるが、他人を前にすると親友の言葉が頭の中をよぎってしまう。あの日以来携帯電話の電源は切ったままで、彼女の心は苦痛に苛まれていた。ある時、アルバイト募集のチラシが目に留まり、自分を変えるために一歩踏み出す決心をする亜紀。こうして、優しくて少しおせっかいな店長(廣瀬智紀)、先輩のユメコさん(加村真美)、ドSのアンジさん(北村諒)のいるカラオケボックスcoralで働き始めた彼女は、バイト仲間との交流を通し少しずつ変わっていく。

仕様

  • カラー/モノクロ: カラー
  • 映写フォーマット: ビデオ 他 /デジタル /シネマ・スコープ(1:2.35)
  • サウンド:

その他

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