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作品詳細

GODZILLA 怪獣惑星
ゴジラカイジュワクセイ

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カテゴリー
アニメーション 
公開年月日
2017年11月17日 
製作会社
東宝制作:ポリゴン・ピクチュアズ) 
配給会社
東宝映像事業部 
レイティング
一般映画  
英語名
 
上映時間
88分  

「ゴジラ」シリーズ初の劇場用アニメーション。怪獣の出現で生存の危機に瀕した人類は、新天地を求めて地球を脱出。だが、辿り着いた惑星は生存に適さず、帰還した地球では2万年もの時間が経過。地上はゴジラを頂点とした未知の生態系に進化していた……。声の出演は「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」の宮野真守。監督は「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」静野孔文と『亜人』の瀬下寛之。『魔法少女まどか☆マギカ』の虚淵玄が脚本を担当。

スタッフ

監督
静野孔文瀬下寛之
演出
吉平“Tady”直弘
シリーズ構成
虚淵玄村井さだゆき
脚本
虚淵玄
ストーリー原案
虚淵玄
キャラクターデザイン原案
コザキユースケ
CGキャラクター・デザイン
森山佑樹
美術監督
渋谷幸弘
プロダクション・デザイン
田中直哉Ferdinando Patulli
音響監督
本山哲
副監督
森田宏幸
造形監督
片塰満則
色彩設計
野地弘納

出演者

ストーリー

巨大生物“怪獣”の出現と、その怪獣をも凌駕する究極の存在“ゴジラ”。半世紀に渡る怪獣との戦いの末、人類は敗走を重ね、ついに地球脱出を計画。そして2048年、中央政府管理下の人工知能による選別を受けた人間だけが、恒星間移民船“アラトラム号”で11.9光年の彼方にある“くじら座タウ星e”を目指して旅立った。しかし、20年かけて辿り着いたタウ星eは、予想を遥かに上回る地球との環境条件差により、人類が生存可能と言えるものではなかった。移民船に乗る青年ハルオ(声:宮野真守)は、4歳の時に目の前で両親をゴジラに殺され、20年もの間、地球に戻ってゴジラを倒すことだけを考え続けてきた。移民の可能性を閉ざされ、生存環境も劣悪となった船内では、ハルオを中心とした“地球帰還派”が主流となり、危険な長距離亜空間航行で地球を目指すことを決断する。だが、帰還した地球では既に2万年もの時間が経過。地上はゴジラを頂点とした生態系による未知の世界と化していた。果たして人類は地球を取り戻せるのか?そして、ハルオの運命は……?

仕様

  • カラー/モノクロ: カラー
  • 映写フォーマット: ビデオ 他 /デジタル /16:9
  • サウンド:

その他

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