日本映画情報システムは、日本映画情報(1896年~2022年06月劇場公開の日本映画作品(映倫審査作品)に関する情報)を検索することが可能です。

◎こんな方は・・・
   ・映画のタイトルが分っていて、出演者を知りたい
   ・あの映画シリーズの全タイトルを知りたい
   ・あの監督が撮った作品の全タイトルを知りたい
               ⇒【キーワード検索】をご利用ください

◎こんな方は・・・
   ・タイトル、出演者、スタッフなど複数のキーワードに当てはまる検索結果を出したい
   ・複数ある検索結果を公開年順、配給会社別などに並べ替えたい
               ⇒【詳細検索】をご利用ください

◎検索について詳しく知りたい方は「検索システムの使い方」をご覧ください。

キーワード検索

作品詳細

美しい星
ウツクシイホシ

作品名でWeb検索する
レイティング
一般映画  
英語名
 
上映時間
127分  

三島由紀夫による異色のSF小説を「紙の月」の吉田大八監督が映画化。テレビ気象予報士の父・重一郎、フリーターの息子・一雄、女子大生の娘・暁子、母・伊余子の大杉一家はある日、火星人、水星人、金星人、地球人として覚醒し、地球を救う使命を託される。出演は、「お父さんと伊藤さん」のリリー・フランキー、「PとJK」の亀梨和也、「バースデーカード」の橋本愛、「家族はつらいよ」の中嶋朋子。

スタッフ

監督
吉田大八
脚本
吉田大八甲斐聖太郎
原作
三島由紀夫

出演者

ストーリー

当たらないテレビ気象予報士の父・重一郎(リリー・フランキー)、フリーターで自転車便のメッセンジャーをしている息子・一雄(亀梨和也)、美人すぎて周囲から浮いている女子大生の娘・暁子(橋本愛)、心の空虚を持て余す主婦の母・伊余子(中嶋朋子)の4人家族の大杉家。彼らはある日突然、火星人、水星人、金星人、地球人として覚醒し、“美しい星・地球”を救う使命を託される。目覚めた彼らは奮闘を重ねるが、世間を巻き込む騒動を引き起こし、傷ついていく。そんな一家の前に現れたひとりの男が、地球に救う価値などあるのかと問いかける。

仕様

  • カラー/モノクロ: カラー
  • 映写フォーマット: ビデオ 他 /デジタル /シネマ・スコープ(1:2.35)
  • サウンド:

その他

このページのトップへ

  • 検索システムの使い方
  • お問い合わせ

お知らせ

[2022/06/29]

映画情報を108件更新しました。