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作品詳細

黒子のバスケ ウインターカップ総集編 影と光
クロコノバスケウィンターカップソウシュウヘンカゲトヒカリ

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レイティング
一般映画  
英語名
 
上映時間
90分  

バスケットボールを題材にした少年漫画が原作のテレビアニメ『黒子のバスケ』の、ウインターカップ編をまとめた総集編3部作第1弾。誠凛高校バスケ部に入部した影の薄い黒子テツヤと大型新人の火神大我は、互いに支え合いながらライバルたちに挑んでいく。監督はテレビ版の『黒子のバスケ』や「劇場版 テニスの王子様 英国式庭球城決戦!」を手がけた多田俊介。「聖闘士星矢 LEGEND of SANCTUARY」の小野賢章、テレビアニメ『めだかボックス』の小野友樹らがヴォイスキャストを務める。

スタッフ

監督
多田俊介
シリーズ構成
高木登
原作
藤巻忠俊
キャラクターデザイン
菊地洋子
撮影監督
荒井栄児
美術監督
鈴木路恵
音楽
池頼広OLDCODEX
音響監督
三間雅文
編集
植松淳一
CGIディレクター
磯部兼士
色彩設計
佐藤真由美竹田由香

出演者

ストーリー

誠凛高校バスケ部に入部してきた1年生の黒子テツヤは、平均以下の運動能力の上に影が薄かった。しかし彼は、影の薄さを活かして相手に気づかれないようにパス回しができ、バスケの名門・帝光中時代には同校を全中3連覇に導いたキセキの世代こと5人の天才選手が一目置き、幻の6人目(シックスマン)と呼ばれたメンバーだった。さらに、天賦の才と高いポテンシャルを備えた火神大我が入部。影としての能力を持つ黒子と、光のような存在の火神。二人は互いの力に支えられながら、キセキの世代といったライバルたちに挑んでいく。

仕様

  • カラー/モノクロ: カラー
  • 映写フォーマット: ビデオ 他 /デジタル /16:9
  • サウンド: ステレオ

その他

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