日本映画情報システムは、日本映画情報(1896年~2022年08月劇場公開の日本映画作品(映倫審査作品)に関する情報)を検索することが可能です。

◎こんな方は・・・
   ・映画のタイトルが分っていて、出演者を知りたい
   ・あの映画シリーズの全タイトルを知りたい
   ・あの監督が撮った作品の全タイトルを知りたい
               ⇒【キーワード検索】をご利用ください

◎こんな方は・・・
   ・タイトル、出演者、スタッフなど複数のキーワードに当てはまる検索結果を出したい
   ・複数ある検索結果を公開年順、配給会社別などに並べ替えたい
               ⇒【詳細検索】をご利用ください

◎検索について詳しく知りたい方は「検索システムの使い方」をご覧ください。

キーワード検索

作品詳細

最高でダメな男 築地編
サイコウデダメナオトコツキジヘン

作品名でWeb検索する

築地を舞台に3人のダメ男を描いたオムニバス映画。監修は、「ドラゴンヘッド」の飯田譲治。監督は、「ビートロック・ラブ」の内田英治、「サドル184ペダル∞」の藤橋誠、「hard cold greenhouse」の小澤雅人。出演は、バナナマンの日村勇紀、「恋極星」の加藤和樹、「やる気まんまん」の中野英雄。

スタッフ

監督
内田英治藤橋誠小澤雅人
監修
飯田譲治
プロデューサー
田部井幸太郎大勝ミサ
製作総指揮
桑村嘉邦
原作
椿光一
脚本
福島芳樹森田剛行

ストーリー

「築地で一番ダメな男」築地場内で働く村岡太陽(日村勇紀)は、ダメ男でまったくモテない。ある日太陽は、後輩・田島(古川雄大)のアドバイスを受けて、スナックの巨乳ホステス・サクラ(松坂南)にアタックする。しかしサクラには息子・トシがいた。太陽はトシとの間に、不思議な友情を育んでいく。「かんからちん」洋一(中野英雄)は、あまりのだらしなさに築地をクビになってしまい、群馬にある実家に帰る。洋一の奔放さに、息子・洋介(磯尚太郎)や娘・亜美(中島愛里)は振り回される。さらに洋一は、築地から後輩・明彦(光永隆志)を呼びつける。ついに亜美は、我慢の限界を越える。「TSUKIJI流」祐也(加藤和樹)は内向的な自分を変えたいと思い、築地寿司屋で働いている。しかし満足にコミュニケーションを取ることもできない祐也にとって、厳しい寿司職人の世界は試練の連続だった。裕也は親方(螢雪次朗)に怒られてばかりだったが、その度に親方の娘・奈々(芹沢那菜)がかばってくれていた。ある日、祐也は母親(岡田奈々)の夢を見る。それ以降、祐也の日常が少しずつ変わっていく。

仕様

  • カラー/モノクロ: カラー
  • 映写フォーマット: ビデオ 他 /アメリカン・ビスタ(1:1.85)
  • サウンド:

その他

このページのトップへ

  • 検索システムの使い方
  • お問い合わせ

お知らせ

お知らせはありません。