日本映画情報システムは、日本映画情報(1896年~2022年08月劇場公開の日本映画作品(映倫審査作品)に関する情報)を検索することが可能です。

◎こんな方は・・・
   ・映画のタイトルが分っていて、出演者を知りたい
   ・あの映画シリーズの全タイトルを知りたい
   ・あの監督が撮った作品の全タイトルを知りたい
               ⇒【キーワード検索】をご利用ください

◎こんな方は・・・
   ・タイトル、出演者、スタッフなど複数のキーワードに当てはまる検索結果を出したい
   ・複数ある検索結果を公開年順、配給会社別などに並べ替えたい
               ⇒【詳細検索】をご利用ください

◎検索について詳しく知りたい方は「検索システムの使い方」をご覧ください。

キーワード検索

作品詳細

真夜中の少女たち シブヤドロップス
マヨナカノショウジョタチシブヤドロップス

作品名でWeb検索する
カテゴリー
劇映画 
公開年月日
2006年08月12日 
製作会社
デジタルサイト 
配給会社
デジタルサイト 
レイティング
一般映画  
英語名
The Girls at midnight  
上映時間
112分  

東京近郊の地方都市を舞台に、5人の女子高生の放課後をリアルに描く。「シブヤドロップス」「ベットタウンドールズ」「クラッシュ・ザ・ウィンドウ」「センチメンタルハイウェイ」の計4編から成るオムニバス映画。出演は、『てるてるあした』の高部あい、ダンスユニットdreamの一員の長谷部優、CM『ポカリスエット-ジャック・バウアー編-』の上堂薗恭子、第8回全日本国民的美少女コンテストグランプリを受賞したの渋谷飛鳥、「蝉しぐれ」のヒロインを好演した佐津川愛美など。総合監修は「ベロニカは死ぬことにした」の堀江慶。

スタッフ

プロデューサー
河西潔
総合監修
堀江慶
監督
堀江慶
脚本
堀江慶森美樹
撮影
寺田緑郎
照明
佐々木英二
録音
古谷正志
助監督
宮崎紀彦
制作担当
田島英憲
衣裳
高橋さやか
ヘアメイク
宗村幸絵
車輌
細川利昭
ロケコーディネーター
小林正人黒崎高志
アクション指導
所博昭
音楽
奥田祐

ストーリー

毎日をけだるく過ごす女子高生・鈴木ミオ(高部あい)は、友人のチエ(藤森麻由)と渋谷へ向かう。渋谷という街の自由さに居心地のよさを感じたミオは、終電がなくなっても帰る気になれなかった。夜の渋谷に一人取り残されたミオは、画家志望のテツ(波岡一喜)と出会う。テツのバイト先である無国籍カフェバーへミオは足を運び、そこをたまり場にするホームレスたちと知り合う。子供のようにはしゃぐ彼らを見るうちに、ミオはホームレスも悪くないと思うが、ウエイトレスの言葉で現実に引き戻される。一時の自由を満喫し、朝が来てミオは家に帰る。それは彼女にとって、初めての朝帰りだった。

仕様

  • カラー/モノクロ: カラー
  • 映写フォーマット: ビデオ 他 /HD
  • サウンド:

その他

このページのトップへ

  • 検索システムの使い方
  • お問い合わせ

お知らせ

[2022/09/26]

映画情報を53件更新しました。