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作品詳細

天使がくれたもの
テンシガクレタモノ

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カテゴリー
劇映画 
公開年月日
2007年09月29日 
製作会社
スターツ出版/パル企画/ポニーキャニオン 
配給会社
パル企画 
レイティング
一般映画  
英語名
 
上映時間
115分  

原作者Chacoが自らの実体験にケジメをつけるために書き始めた中高生に絶大な支持を得たケータイ小説『天使がくれたもの』の映画化。主演の日向舞役には清水由紀、カグ役には、ヒップホップダンスユニットLeadの鍵本輝。監督は「TOMOKOもっとも危険な女」の中田信一郎、脚本は「岸和田少年愚連隊」の我妻正義。

スタッフ

監督
中田信一郎
原作
chaco
脚本
我妻正義
音楽
T2ya
企画
菊地修一山下勝也
企画協力
古賀誠一
製作
鈴木ワタル松島滋尾越浩文
プロデューサー
磯田修一吉田力小嵜力
撮影
安田光神戸千木
照明
佐々木英二
録音
武市英生
美術
小澤秀高
編集
佐藤連
VE
さとうまなぶ
助監督
南柱根
制作担当
小林智裕

ストーリー

新しい出会いや夢や希望に満ちあふれた高校新一年生の日向舞(清水由紀)は、同校の親友・美衣子(徳永えり)の紹介で運命の出会いをした。初対面の印象最悪、デリカシーのないカグこと香久山聖(鍵本輝)。顔をあわせれば口げんかばっかり。でもいっしょにいる間にカグが不意にみせる優しさに、ちょっとずつカグのことが好きになっていく舞。カグも次第に舞のことが気になっていった。しかし、2人とも自分の気持ちを素直に伝えることができず、何度もすれ違いを繰り返してお互い心にキズを負ってしまう…。長い時間と失敗を経て、ようやく結ばれようとした2人に、後悔してもしきれない衝撃的な出来事が襲った……。

仕様

  • カラー/モノクロ: カラー
  • 映写フォーマット:
  • サウンド:

その他

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