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作品詳細

映画ドラえもん のび太の恐竜
エイガドラエモンノビタノキョウリュウ

作品名でWeb検索する
カテゴリー
アニメーション 
公開年月日
1980年03月15日 
製作会社
小学館シンエイ動画 
配給会社
東宝 
レイティング
一般映画  
英語名
 
上映時間
93分  

漫画やテレビアニメで子供たちに圧倒的な人気キャラクターとなった、藤子不二雄原作の“ドラえもん”の映画化。脚本は藤子不二雄と松岡清治の共同執筆、監督は福富博、撮影は三沢勝治がそれぞれ担当。

スタッフ

製作
楠部大吉郎
原作
藤子不二雄
脚本
藤子不二雄松岡清治
監督
福富博
作画監督
本多敏行
撮影
三沢勝治
音楽
菊池俊輔
美術
川本征平
録音
浦上靖夫
監修
楠部大吉郎

ストーリー

スネ夫のパパのアメリカ土産「恐竜のツメの化石」を見せてもらえなかったのび太は本物の恐竜を見つけると宣言、やむなく、のび太は化石発掘を始め、悪戦苦闘の末、化石らしき物を見つけた。ドラえもんのタイム風呂敷にかぶせて一億年前の姿に戻すと、これが巨大なタマゴ。それから毎日、のび太はふとんの中でそれ抱いて寝た。ある朝、タマゴからかわいらしい恐竜が誕生した。白亜紀の日本近海にいたフタバスズキ竜である。ドラえもんとのび太はこの恐竜をピー助と名づけて育てるが、大きく成長しすぎて、大騒ぎとなり、やむなく一億年前の日本近海に戻すことにした。ところが間違えて同じ白亜紀でも、北米大陸に置いてきてしまったためピー助は種族の違う恐竜にいじめられており、ドラえもんとのび太は、スネ夫、ジャイアン、しずかたちと一緒に、ピー助を日本近海に戻すためにタイムマシンに乗った。ピー助との再会の楽しいひと時も束の間、タイムマシンが故障、一行はタケコプターを頼りにティラノザウルスやプテラノドンの群れの中、苦難の旅を始めるのだった。

仕様

  • カラー/モノクロ: カラー
  • 映写フォーマット: フィルム /35mm /ビスタ
  • サウンド: モノラル

その他

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