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作品詳細

女高生トリオ 性感試験
ジョコウセイトリオセイカンシケン

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カテゴリー
成人映画 
公開年月日
1977年02月23日 
製作会社
日活 
配給会社
日活 
レイティング
R18+  
英語名
 
上映時間
73分  

ジュンコ、正子、桃江のトリオがひき起す、奇想天外SEX喜劇。脚本は「東京(秘)ナイト・レポート 熱い樹液」の中野顕彰、監督は「団地妻 (秘)出張売春」の白井伸明、撮影は「学生情婦 処女の味」の山崎敏郎がそれぞれ担当。

スタッフ

製作
伊地智啓
企画
成田尚哉
脚本
中野顕彰
監督
白井伸明
撮影
山崎敏郎
音楽
高田信
美術
川崎軍二
録音
木村瑛二
照明
野口素胖
スチール
寺本正一
編集
西村豊治
助監督
飛河三義
制作補
岡本教穂

ストーリー

桜ジュンコ、森川正子、山田桃江の三人は、すずらん学園の高校三年生。ジュンコと桃江はテニス部。若くてたくましい久保寺コーチにあこがれている桃江。あっちの方は進みすぎているぐらいのジュンコと正子にくらべて、桃江はおく手。まだ処女であった。ジュンコは、ロマンスグレーの有田とつき合っていた。正子は強姦志望という娘で、三人の中で一番SEXに積極的。そして、久保寺の母校の男子高校と合同練習が始まった。ジュンコの挑発に鼻血を出す男子生徒が続出。練習後のシャワーをあびるジュンコ達の声をとなりで聞いていて、またまた鼻血を出すしまつ。そしてある日、桃江は久保寺から、君の全てがほしいと言われ、三日間の猶予をもらい、ジュンコや正子にどうしたものかと相談。桃江は久保寺をジュンコのマンションに誘い、彼に目隠しをして、正子と入れ替り、第一ラウンドが終了と同時に桃江と入れ替るということにした。作戦大成功と思った矢先にまた久保寺が元気をとりもどし、桃江に求めてくるのであった。

仕様

  • カラー/モノクロ: カラー
  • 映写フォーマット: フィルム /35mm /アメリカン・ビスタ(1:1.85)
  • サウンド: モノラル

その他

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[2022/12/28]

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