日本映画情報システムは、日本映画情報(1896年~2022年12月劇場公開の日本映画作品(映倫審査作品)に関する情報)を検索することが可能です。

◎こんな方は・・・
   ・映画のタイトルが分っていて、出演者を知りたい
   ・あの映画シリーズの全タイトルを知りたい
   ・あの監督が撮った作品の全タイトルを知りたい
               ⇒【キーワード検索】をご利用ください

◎こんな方は・・・
   ・タイトル、出演者、スタッフなど複数のキーワードに当てはまる検索結果を出したい
   ・複数ある検索結果を公開年順、配給会社別などに並べ替えたい
               ⇒【詳細検索】をご利用ください

◎検索について詳しく知りたい方は「検索システムの使い方」をご覧ください。

キーワード検索

作品詳細

(秘)女子大生 SEXアルバイト
マルヒジョシダイセイセックスアルバイト

作品名でWeb検索する
カテゴリー
成人映画 
公開年月日
1974年01月26日 
製作会社
日活 
配給会社
日活 
レイティング
R18+  
英語名
 
上映時間
63分  

セックスに自由奔放な現代女子大生気質をコミカルに描く。脚本は「愛欲の罠」の田中陽造、監督は「怨歌情死考 傷だらけの花弁」の小原宏裕、撮影は「ためいき」の森勝がそれぞれ担当

スタッフ

製作
松岡明五味春雄
脚本
田中陽造
監督
小原宏裕
撮影
森勝
音楽
月見里太一
美術
渡辺平八郎
録音
秋野能伸
照明
高島正博
スチール
浅石靖
編集
渡辺治
助監督
飛河三義

ストーリー

女子大生の映子は、ある日、五十歳までまだ独身の大林教授に昼食に誘われ、教授の研究室を訪れた。ところが、話に夢中になった教授はいきなり映子を抱き寄せた。この場を頂度覗いていた由紀とみどりは映子を救け出すが、教授は勢い余って窓の下へ転落、頭を打って病院へ運ばれた。心配になった映子は教授の看護に当るが、教授と双生児の弟で会社の社長をしている次郎が見舞いに来たのでビックリする。やがて、教授は命に別状がないのだが、時折り、突発性色情狂になるとの診断がなされた。甲斐がいしく教授の看護をしている映子に次郎が抱きついてきた。教授と同じようなことになっては、と映子は我慢するのだが、彼は容赦なく映子にのしかかってくる。頂度その時、看護婦がやって来たので、映子は教授と逃げ出した。ところが、偽装倒産反対を叫ぶ労組員たちが、教授を社長と思い、取り囲むが、突発性色情狂の教授の変な行為に彼らはびっくり仰天。そして、映子は教授を研究室に連れて帰ると、待ち受けていた由紀とみどりに、教授を飼育しようと提案する。翌日から、三人の教授に対する飼育が始った。教授は赤いものを見ると、途端に発情してしまい、最初にみどりを抱きしめた。しかし、みどりはその素晴しさに有頂天になる。次は由紀だが、彼女はとうとう失神してしまった……。

仕様

  • カラー/モノクロ: カラー
  • 映写フォーマット: フィルム /35mm /アメリカン・ビスタ(1:1.85)
  • サウンド: モノラル

その他

このページのトップへ

  • 検索システムの使い方
  • お問い合わせ

お知らせ

[2022/12/28]

映画情報を68件更新しました