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作品詳細

女高生 SEX暴力
スケバンセックスボウリョク

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カテゴリー
成人映画 
公開年月日
1973年03月03日 
製作会社
日活 
配給会社
日活 
レイティング
R18+  
英語名
 
上映時間
69分  

大人顔負けの悪事をするスケバン・グループの実態を描き、彼女たちの素顔を探る。脚本は佐藤道雄、監督は白井伸明、撮影は「昼下りの情事 裏窓」の山崎敏郎がそれぞれ担当。

スタッフ

企画
伊藤亮爾
脚本
佐藤道雄
監督
白井伸明
撮影
山崎敏郎
音楽
奥沢散策
美術
川原資三
録音
高橋三郎
照明
直井勝正
スチール
浅石靖
編集
辻井正則
助監督
中川好久

ストーリー

錦城学園の女番長モナリザお京を番長としたグループと、椎葉女子高校の洋子を番長とするグループはことあるごとに対立していた。また彼女たちの総番格として“姐御”と呼ばれるユキは、会社の同僚に結婚を申し込まれているが、以前から関係のある南城は別れてくれなかった。一方、総番長選挙の近づいたお京たちは、乱痴気パーティをして資金を嫁ぐが、何者かに持ち逃げされてしまった。そして、お京も洋子の一派の高校生番長・宮川たちに掴まり、暴行を受けた。翌日、選挙にお京が姿を見せなかったため、洋子が総番長を張ることになった。その頃、ユキは南城と別れるために多額の金を彼に渡した。その金は、ユキが洋子やお京たちからせしめた上納金だった。このことを知ったお京たちは南城を痛めつけ、ユキを呼び出して、お京が対の対決を申し込んだ。凄絶な闘いの末、お京はユキに制裁を加えるのだった。

仕様

  • カラー/モノクロ: カラー
  • 映写フォーマット: フィルム /35mm /シネマ・スコープ(1:2.35)
  • サウンド: モノラル

その他

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