日本映画情報システムは、日本映画情報(1896年~2020年5月劇場公開の日本映画作品(映倫審査作品)に関する情報)を検索することが可能です。

◎こんな方は・・・
   ・映画のタイトルが分っていて、出演者を知りたい
   ・あの映画シリーズの全タイトルを知りたい
   ・あの監督が撮った作品の全タイトルを知りたい
               ⇒【キーワード検索】をご利用ください

◎こんな方は・・・
   ・タイトル、出演者、スタッフなど複数のキーワードに当てはまる検索結果を出したい
   ・複数ある検索結果を公開年順、配給会社別などに並べ替えたい
               ⇒【詳細検索】をご利用ください

◎検索について詳しく知りたい方は「検索システムの使い方」をご覧ください。

キーワード検索

作品詳細

生理ちゃん
セイリチャン

作品名でWeb検索する
カテゴリー
劇映画 
公開年月日
2019年11月08日 
製作会社
吉本興業 制作:吉本興業フジテレビジョン制作プロダクション:フィルムメイカーズ) 
配給会社
吉本興業 
レイティング
一般映画  
英語名
 
上映時間
75分  

生理痛の原因をキャラクター化し第23回手塚治虫文化賞短編賞を受賞した小山健によるコミックを映画化。女性ファッション誌の編集部でバリバリ働く青子の元にも、人生を半ば諦めSNSで毒のある投稿を続けるりほの元にも、容赦なく生理ちゃんがやってきて……。生理ちゃんに振り回されながらも仕事に恋に奮闘する青子を「翔んで埼玉」の二階堂ふみが、清掃のバイトをするりほをオムニバス「21世紀の女の子」内の一篇「projection」の伊藤沙莉が演じる。フジテレビジョンで『隣の家族は青く見える』など数々のドラマを手がけてきた品田俊介が映画初監督。第11回沖縄国際映画祭(島ぜんぶでおーきな祭)、第6回京都国際映画祭上映作品。

スタッフ

監督
品田俊介
脚本
赤松新
原作
小山健
企画
稲葉直人
主題歌
the peggies

出演者

ストーリー

女性たちの元に月に一度やってくる生理ちゃん。女性ファッション誌の編集部でバリバリ働く青子(二階堂ふみ)の元にも、仕事中でもデート中でも容赦なく生理ちゃんがやってくる。生理ちゃんが来たら常に背負いながら何事もない顔をしてやり過ごすしかなく煩わしくあるが、青子が悩んだ時や迷った時に一番そばにいてくれる存在でもある。一方、人生を半ば諦めたりほ(伊藤沙莉)は、青子の働く編集部で清掃のバイトをしながらSNSで毒のある投稿を続けている。そんな彼女の元にも生理ちゃんは容赦なくやってきて……。

仕様

  • カラー/モノクロ: カラー
  • 映写フォーマット: ビデオ 他 /デジタル /シネマ・スコープ(1:2.35)
  • サウンド: 5.1ch

その他

このページのトップへ

  • 検索システムの使い方
  • お問い合わせ

お知らせ

[2020/05/29]

映画情報を3件更新しました。

[2020/05/08]

映画情報を3件更新しました。